バラの季節に撮る

庭の垣根にはバラのつたピンク、イエロー満開で、通りを歩く人を癒してくります。バラの庭園、バラの公園、バラのお風呂、バラの 食品、バラの香水、部屋中バラの甘い香りで玄関・洗面所・リビング・満喫です。

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母の日 82歳で逝った母を思い出します

 

 

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あの頃、私は東京に出て来て20代自分の洋服も買えず、母が季節ごとにお洒落なのを送ってくれました。そんな訳で母の日には感謝を込めて反物を送るのが楽しみでした。母に似合いそうな柄を百貨店の店員さんと選び店から送って貰いました。4年程続いたのでしようか。今は、母のその着物を洋服に仕立直して私が着用しています。母も私に似合いそうな洋服を選ぶのを楽んでいたのではと思います。

大型連休も今日で終わりです

連休最後の駆け込み観光行って参りました。かの有名な栃木の藤棚庭園へ16時車で出発

日暮れからライトアップに合わせて、幻想で美しいです。観る者を飽きさせません。

入園料が高いのもうなずけます。藤花のメルヘンの世界に癒やされました。

スマホの電池切れてしまいました。2時間藤の花の香りを全身に浴び大満足です。

 

 

 

平成最後の新宿御苑桜の宴

恒例の総理と桜を見る会に諮らずもご招待を賜りました。スカイブルーの空に様々な桜が映えわたる広大な新宿御苑に安部総理と昭恵夫人は約17000人の招待客に拍手でお迎え、お見えになりました。政界・財界・芸能人・マスコミでお見かけする方々に笑顔で握手歓談され人垣の沿道を歩いておられました。テントの中には飲み物も用意されており乾杯の際のマスを頂き記念に持帰り御苑を後にしました。

 

 

 

 

 

1月恒例の出初式

新春恒例の消防士仕事始めの行事です。

寒い中ヒヤカシに行き元気をもらいました。

今年は空気が乾燥しているので火災が多いですね。

亡くなる方が多いのですが、化学建材で窒息するのでしょうか。

痛ましい限りです。他人事とは思わずお互いに

気を付けましょう。

今更 お節とは

そもそもお節とは何時頃から始まったのでしょうか。

平安時代からあり庶民が祝うようになったのは江戸の頃でしょう。

日持ちする食材ばかりは台所の火の神様を怒らせないようするためとかお正月の期間は女性を休ませてあげる意味合いもあるのです。

地域ごとにその土地ならではの旬の食材・特産物が使用されます。

食材には必ず豊作・子孫繁栄・出生・長寿とおめでたい料理です。

戦後、豪華なお重箱になったのはデパートの商戦作戦だとも言われています。

お雑煮とは

日本の主食はお米、豊作を願い神にささげる特別な餅米お祝い事には餅を付いて丸餅、角餅、その土地の産物と共に鏡餅とお供え感謝

した後で皆さんと頂く。

お屠蘇とは

一年の邪気を払い無病息災長寿をお米で作ったお酒で祝杯を挙げる

生薬を漬けた薬草酒、清酒とみりんの発酵酒、お神酒とも言います。

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